弊社の起業からの沿革をご紹介しています。

1991年
株式会社ライカを起業。海外にスタッフを派遣、現地オフィスの設置。
1994年
本社所在地を東京都港区に移転。MS法人として次世代の医業コンサルティング事業を開始。
1999年
海外の毛髪再生治療にいち早く着目し、各分野の専門医師らとともに 特定非営利活動法人Future Medical Laboratory(NPO法人F.M.L.)の設立を支援。
2000年
「クリニック紹介サイト:ヘアメディカル」を立ち上げ、ITを活用した先進的な集客システムを構築。
2001年
欧米の最先端アンチエイジング医療をいち早く日本に導入し、臨床研究を開始。
2002年
世界初となる「アンドロゲンレセプター遺伝子のDNA診断検査」を検査会社と共同開発し、頭髪クリニックに導入。個人差のある薬剤の効果を遺伝子検査で予測できるようになった。
2003年
男性ホルモン代謝における酵素を阻害する海外の薬剤で日本人における男性型脱毛症の効果について臨床研究を行い、頭髪クリニックに導入。事業拡大に伴い「新宿オフィス」を設置。
2004年
NPO法人F.M.L.が「4th Intercontinental Meeting of Hair Research Society」において栄誉あるScientific Poster Awardを受賞。
2006年
アンチエイジング医療の未来を創造するためにAACクリニック銀座(現ウィメンズヘルスクリニック東京)の開設支援。ニューヨークの最先端医療を導入した。
2007年
名古屋地区最大の頭髪治療専門クリニック・錦クリニックをAACクリニック名古屋に改め、リニューアル移転を支援。
2008年
外用の発毛薬であるミノキシジルのゲル剤を開発し、臨床研究を行う。
2010年
多血小板血漿(PRP)を用いた毛髪再生治療の研究を開始。
九州地区最大の頭髪治療専門クリニック・九州スカルプクリニックから、城西クリニック福岡に改め、リニューアル移転を支援。
2011年
・関西地区最大の頭髪治療専門クリニック・脇坂ナカツクリニックを脇坂クリニック大阪に改名しリニューアル移転を支援。
・医師が患者に説明しやすい生活習慣病における遺伝子検査システムを開発。AACクリニック銀座(現ウィメンズヘルスクリニック東京)に導入。
・イスラエルで開催された15th European hair research societyで男性型脱毛症を罹患している11組の一卵性双子のエピジェネティック研究の発表。Best clinical lectureを受賞。
2012年
ミノキシジルの活性化酵素の研究およびメカノバイオロジー研究を開始。
2013年
エジンバラで開催された7th World Congress for Hair Researchで「AGAと白血球テロメア長の関係」を発表。
2014年
関東地区最大の頭髪治療専門クリニックである城西クリニックを、男性医学を取り入れたメンズへルスクリニック東京に改名し、丸の内にリニューアル移転を支援。
男性更年期専門外来や男性妊活外来などを新設。
2015年
男性型脱毛症の評価に画像診断を用いた研究を開始。
2016年
メンズへルスクリニック東京に円形脱毛症専門外来を開設支援。
2017年
アンチエイジング医療のAACクリニック銀座を、女性医学を取り入れたウィメンズへルスクリニック東京に改名し、丸の内にリニューアル移転を支援。
女性更年期外来やメディカルアートメイクなどを新設。同時にヘアメディカルサロンを開設。

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